11月13日、中学生が芸術鑑賞会の一環として劇団四季の「バック・トゥー・ザ・フューチャー」を鑑賞しました。
名作映画を忠実に再現した豪華な舞台装置と、タイムマシン『デロリアン』が実際に火を吹いて空を飛ぶシーンは多くの中学生に衝撃と感動を与えたようです。
また今回の芸術鑑賞会では劇団四季の皆さんの一糸乱れぬ演技を通して「一人一人が責任を持つ事、一人一人が主役であること」を学ぶことができました。
この貴重な観劇の機会を一回限りではなく、普段の学校生活での主体的な活動に生かしていってくれることを期待しています。