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congruent & similar @〈Mathematics in English〉

2017年11月7日


 
「Mathematics in English」も今年度最終回。
中学生を対象としたセッションでは、図形の「congruent(合同)」と「similar(相似)」についての授業が行われていました。
 
会場には、希望した生徒が集まったのですが、今日は珍しく、なんと男女「合同」で受講していました、ってこちらの「合同」は … Today was a JOINT class of men and women. ですね。(笑)
 
また、なかには父母会(個別面談)にお越しくださった保護者の方の姿もちらほらと…。
 
いつものことながら、担当の Brian Shaw 先生の時折ジョークを交えた軽妙な語り口に、皆楽しそうに学習していました。
 
それにしても、数学の「記号」というものは必ずしも万国共通ではないのだということに驚きました。
「合同」は日本では「≡」ですが、Englishではどう記すかお分かりでしょうか?
また、「相似」も日本では「∽」ですが、これまたEnglishではどう記すと思われますか?
 
ぜひ、この機会に調べてみてくださいませ。
 
ああ、そんなこと『忘れとったーーー』ということにならないように…(笑)
 

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